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『アイドリング!!!』おれ日記-231。

 04, 2008 06:03
 「アイドリングセカンドCD発売記念ライブ!五百人のファンに熱唱!!
☆2nd single発売記念スペシャルライブ☆タイトルのように雪が舞い降りた!モテ期のうたをフルバージョン披露♪熱気ムンムン ハイテンションでキラリ光るものが・・・ オンデマンドのために特別披露曲も」

 2ndシングル発売日の放送ということで、今回はスぺシャル生ライブ。
 まずは『モテ期のうた』から。今回は500人くらいの入場者がスタジオに「みっしり」と入っている。ステージ上からの眺めはさぞかしキモ・・・いや、壮観だっただろう。画面に写っている人たちの平均年齢がかなり高そうなのは笑える。ま、ぼくも40過ぎだけどね(笑)。
 自己紹介のときに「ミラっちょって呼んでください」という滝口はなにを考えてるのか? ここに来ている人たちはすでに知ってるだろう。やはりブログ炎上が滝口のメンタル面に影響を与えているのか・・・(笑)。
 2曲目は『恋ゴコロ』。特に書くようなことはなし。
 途中のトークで加藤のことを「最高齢」と表現した森本アナは素敵だ。
 3曲目の『ガンバレ乙女(笑)』を歌う前に、すごく低いトーンで「さあ、みんな。盛り上がっていきましょう」と言ったフォンチーはちょっと面白かった。まずはお前が盛り上がれよって感じで。
 で、これが終わると握手会や『ミュードラ』や「歌詞画待ち受け」の告知。「歌詞画」って初めて聞いた単語だけど、これって一般的なのか? だとしても「歌詞画」って響きが悪くて定着しないと思うんだが。
 オリコンのデイリーチャートは7位と、前回同様の結果。で、ウイークリーが前回の13位より下まわった場合はとんでもないことが起きる、と升野が発言。そんなこと言われたら下まわってほしい、と思ってしまうよね(笑)。
 森本アナの「スタンバイお願いしまーす」という軽いタモリのモノマネから、4曲目の『Snow celebration』にスムーズに移行・・・と思いきや、小泉が一瞬ぼーっとしてしまう。『振り返れば奴がいる』の織田祐二だったら「ぼーっとするな!」って言うだろうな、きっと。だれもそんな古いネタわからんだろうけど。
 CS放送終了間際でのトークは、みんなクタクタになっていたのか、わけのわからないことを連発する。江渡ちゃんの「中学最後の思い出」とか。
 オンデマンドでは升野の「これからぼくと森本さんの少年隊メドレー」というボケに、江渡ちゃんが「自分のライブでやればいいじゃないですか」と、真面目なツッコミを入れる。そりゃそうだけど、そういうことじゃないじゃん。
 そして最後の曲は『Like a Shooting Star』。この歌、地味だけどけっこう好きだなぁ。品川でのライブを思い出す。寒空の下に並ばされたこととか、その行列でタバコを吸っている馬鹿がいたこととか・・・今になれば、いい思い出だけどね。

 そんなわけで今回はほとんど歌だったので短めですが、これでおしまいです。

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